1/24 (日) 人生を変えたフレームドラムとの出逢い (トーク&ライブ)を開催します

オンラインライブ第三弾、開催します。

2021年1月24日(日)
PM8時〜約1時間
参加費1000円

今回のメインゲストは、フレームドラム奏者 久田祐三さん。

フレームドラムを巧み叩く手の動きをzoom upして、皆さんに見て頂きたいと思っています。

また、久田祐三さんが、どのようなきっかけで、フレームドラムと出会い、フレームドラムに導かれて、演奏と楽器製作を生業とする様になられたか、インタビューを通して迫ります。

また、時空を超えて、今ここで、演奏しているかのような圧倒的な臨場感を与えてくれる蓄音機の演奏も楽しめます。えっ、これ、電気無しで動いている?のという驚きも。

主催者が制作した、とっておきのミニチュアドールハウス作品もお楽しみ頂けます。

また、参加者の皆さんの活動や告知されたいイベント等を、当日、できるだけ、全参加者で、シェア出来るようにします。

お申し込みとお支払い(参加費1000円)は、以下のリンクからよろしくお願いします。
各種クレジットカード、PayPal、銀行振り込み(ゆうちょ銀行、みずほ銀行)のいずれかで、お支払い頂けます。

お申込みはこちらからお願いします

参加お申し込み頂いた方には、zoomのリンクが届きます。

 

オンラインライブ 「RU*NAの部屋」について:

ミニチュアドールハウス作家 谷本朋子(東京都八王子市在住)が、運営するオンラインライブで、通称 RU*NAの部屋と呼んでいます。様々な分野のアーティストさんをメインゲストとして、お招きして、パフォーマンスとトークを、約1時間の間お楽しみ頂きます。また、毎回、蓄音機演奏家の佐藤隆俊さんのご協力を頂いて、蓄音機の貴重な音源のコレクションからセレクトして、メインゲストさんにちなんだ曲を演奏します。

このオンラインライブでは、普通のリアルなライブ等では、近寄ってみることが出来ない、指等の巧みな動きをズームアップして見て頂くことも、見どころとしています。

 

今回のオンラインライブVol.3について
メンバー紹介:
久田祐三(フレームドラム奏者・制作者) 2002年、タイ・沖縄で聞いた民族打楽器の音色とリズムに心惹かれ、自らも日本各地の自然の中で叩き始める。 舞踏家と即興での初舞台を機に、以降は東南アジア・中央アジア・ペルシャ・アラブ・東欧・中世古楽・オリジナル等の音楽家と共演を重ね、 フレームドラム・ダラブッカ・口琴等の民族楽器を用いた演奏スタイルを確立し、研鑽を積む。 2015年、日本初のフレームドラム専門工房・音鼓知振を立ち上げ、制作者としての活動も開始。 現在は東京・立川を中心に、民族打楽器トリオ・自作楽器デュオ・中世古楽アンサンブルやサポート・ソロでの演奏活動に加え、音鼓知振としても楽器制作・出店・ワークショップなどを精力的に行っている。 現代の生活に寄り添うような新たな打楽器の可能性と、太古から続くリズムの根源を、演奏者と制作者の両面からボーダレスに探求中。 フレームドラム工房・音鼓知振

メインゲストHP: https://alanpatton.wixsite.com/speedingfarm/info

 

主催:
ミニチュアドールハウス作家 谷本朋子

プロフィール:

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活動紹介動画:

プロフィール

 

協力:蓄音機演奏家 佐藤隆俊
https://www.facebook.com/oyabinsato/